良く耳にする言葉となってしまった「残念な大人」
今日、また一人発見しちゃいました。
うちの職場は、係を決めています。
1の係、2の係など、仕事を振り分けているわけですね…
その振り分けはミィがこの職場に来た時点では無かったので、作ったわけです。
なぜ作ったか…
振り分けないと、仕事をしないからで…
その振り分けの内容については、皆で相談したり、改善したりして、今があるわけです。
その振り分け表を1週間単位で作成するんだけど。
これは、主任さんの仕事となっているんだけど、忙しい人なので、よくミィは手伝いをしています。
そんな折り。
Nさんと言う職員さんが、主任さんに抗議をしたようです。
N「ミィさんは、振り分け表を作るときに自分の都合のいいようにしてるんじゃないですか?」
と。
結局、自分が損な役割をさせられている…ミィは楽な仕事ばかり選んでやってるんじゃないか?
と、こう言いたかったようです。
この話は、主任さんから聞いたんだけど…
主任さんは、「ミィさんは、手伝ってくれてるだけで、何も言わないよ?」
と、言ったようでした。
だけど、納得できなかった様子のNさんは、それ以来主任さんと口をきいていないようです。
実際、Nさんのしそこねた仕事や、やりかけの仕事など…ミィはたくさん尻拭いをしています…
だけど、言いません…
言ったところで改善されるような人とは思えないから…
でもって、この話を聞いてしまって…
なんだかなぁ…と。
63歳にもなって、了見が狭い…
これまでに色々経験を重ねてきたんだろうに…
そう思うと、残念な気持ちにならざるを得ないのでした。
ミィはそういう人にはならないように、気をつけよう…と。
渡る世間は鬼ばかり…って、本当だなぁ…と(最終回には上戸彩ちゃんと赤木春恵様が出演ですね)
(´-ω-`)でゎ、またまた不定期更新のブログですが…
コメントなかなかお返しに「時差」がありますが…
(´-ω-`)またね♪
